2016.05.15
新卒採用 リッツカールトン45階で書きました。場所に囚われずみんなで記事を書いた話


今朝はリッツカールトン東京というホテルで記事を書きました。リッツカールトン東京は六本木は東京ミッドタウンにある高級ホテルです。ロビーが45階にありました。45階から見下ろした東京の街です。高所恐怖症の方は辛いだろうなという眺めです。今回は私一人ではなくスタッフの榊原さん、桜井さん、床井さんでリッツカールトンへ足を運び、記事を書きました。東京スペシャル〜〜ブレンド(名前忘れてしまいました)がとても美味しゅうございました。
記事はどこでも書いてOK
我々スタッフが基本的に午前中に記事を2本書いています。記事を書く場合、どこで書いてもOKです。近所のスタバで書くも良し、今日のようにリッツカールトンで書くも良し、私はまだやったことはありませんが、場合によっては家で書くこともできる…らしいです。新卒採用コンテンツで、「ディズニーランドで仕事をしました」という記事がアップされたことがありますね?我々ビ・ハイアはIT企業ですからネットがあればどこでも仕事ができるのです。営業活動などの場合はお客さんに直接会いに行くことになりますが、このようないずれ公開するコンテンツ作成に関してはネット環境が整っていればどこでもやって良いことになっています。

風の噂では、オフィスなくなるかもしれない説がまことしやかに流れています。あくまで噂ですのでみなさんは本気にしないでくださいね!でも、IT業界ってそれだけ自由度が高い職種でもあるわけです。オフィスがなくてもできる場合はオフィスを設けることでコストになります。現在でも自分が好きな環境で作業することが許されているわけです。ビ・ハイアがオフィスを設けなくてもできる仕事かどうかは、経験浅い自分はまだ分からないのですが、夢は広がりますよね。自分の働きやすい理想の環境を探求できるわけです。これってとてもいいことだと思いませんか?

もしオフィスがなくなった場合のことを考えるとこれも楽しくなってきますよね。オフィスがなくなると秘匿性の高い会議をすることが困難になってしまいますが、これをセキュリティを万全にしたネット上のバーチャル会議室を用意して、今注目されているVRを装着し、会議開始時刻になったら接続して「お疲れ様です」とできるわけです。VR業界はゲームだけの業界のように思ってしまいますが、それ以外のエンターテイメントやコンテンツにとっても、注目度の高いデバイスなのです。したがって、ビジネス環境にもVRが関わってくるようになり、会議の意義などが社会全体で見直され始めると、もしかしたら本当にVR会議室デザイン業とか、VRオフィスプログラマーとか、VRビジネスコンサルタントとかがあわられるかもしれませんね。そんな可能性がもしかしたらあるかもしれないビ・ハイア株式会社の応募フォームはこちらから!
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このブログを書いた人
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山崎 翔太郎 » 詳細プロフィール
FF5の発売日に生まれたレトロゲーマー。ファミコン、スーファミが大好き。いつか自分専用のレトロゲーム博物館を作りたいと思っています。ゲームサウンドをこよなく愛し、自身も音楽制作を嗜む。アニメゲーム漫画以外ではB級映画やSFも好きです!!